2007年04月27日

病気発覚

今日は、フィラリアの検査に行ってきました注射
病院2匹.jpg
フィラリアは2匹とも問題ありませんでした。

ですが・・
じゅうに新たな病気が発覚しました。
今の病院は、じゅうがペットショップに入荷したときから、店の専属病院のところなので、もう5年はみてもらっている病院です。

フィラリアの検査のため、診察台にじゅうをのせたら、先生が一言。
獣>じゅうなんかおかしくないか?
特に変わったことはありませんが、たま〜に、喉に何かを詰まらせたような咳をします。それ以外は食欲旺盛でいたって元気です。
獣>そう。

採血をしましたが、初めて血の出が悪かったじゅう。
今日は3回も採血されましたが、それでも血の出が悪く、少ししか血がとれませんでした。
獣>今まで血の出が悪いことなんてなかったやろ。体重も1`減ったしなんかおかしいんちゃうか?

ということで、検査してもらいました。

そうしたら・・・
僧帽弁閉鎖不全症の初期状態といわれました。
まだ初期なので、薬とかはいいそうですが、1ヶ月咳の様子をみることになりました。
そして先生がボソッと、最終的にはホクくんみたいになると思う・・
と言われました。
ホクは、1歳でお空へ行ってしまったキャバリアの男の子です。
ホクの生前は見ていられないほど、苦しそうで、でも体調のいいときは一生懸命遊んで・・・。
またホクくんのことは書かせていただきますグッド(上向き矢印)

じゅう、これからお菓子は控えめになるけど、頑張ろうね手(チョキ)



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ニックネーム うみ at 20:29| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記(2007年度) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする